ビジネスコーチング Will innovation(ウィルイノベーション)

06-6226-8380
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サービス内容

ビジョン策定プロジェクト支援

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組織が目指す「理想的な姿」を描き(目的=ビジョン)、そこに至る道筋(目標=中期経営計画)を考える。そしてマネジメントの形にしてPDCAを実践していきます。皆様と一緒に取り組んで参ります。

社員参画型 VSP(Vision Strategic Program)はマネジメント + コーチング

マネジメント+コーチングのメリット

1.目的と目標の設定
2.優先課題の設定(戦略)
3.PDCAマネジメントサイクルの確立
4.従業員のモチベーションアップ。組織風土の変革

マネジメントプロセスだけでは、4.はできません。
ここができるのがVSPの良さです。

社員参画型 VSP の実績

左下「VSPの実績」をクリックして下さい。

ウィルe・ラーニングの講座・教材一覧

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ウィルe・ラーニングの講座・教材一覧 企業用

ウィルe・ラーニングの講座・教材一覧 個人オール・イン・ワンコース

このコースは上記企業用と同じです。企業用を参照して下さい。

ウィルe・ラーニングの講座・教材一覧 個人コアコース用

ウィルe・ラーニング 講座紹介 コミュニケーションの理解

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なるほどそうかのNLPの入門セミナー コミュニケーションの本質を知る 講師:小寺 博仁先生

ウィルe・ラーニングのベースになる講座です。
当e・ラーニングは、NLPの考え方をベースにコミュニケーションの講座を構成しています。
組織は、目的(目標)、(その目的を達成しようという)貢献意欲、それらを
繋げるコミュニケーションで成り立つといわれています。
その意味では、コミュニケーションは組織(=人との関係)のベースになるといえます。
ウィルe・ラーニングの教材はこのNLPの考え方が入っています。
折りに触れ、何度もこの講座を見直して下さい。
あなたの成長に合わせて、またあなたの環境変化に合わせて
この講座から違ったものが得られることでしょう。

講師:小寺 博仁先生のホームページはこちら

ウィルe・ラーニング 講座紹介 コミュニケーションの実践

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和気あいあいとした職場にするには 講師:阿部 夏希先生

職場で苦手な人を克服する方法
上司に怒られた時の切り替え方
モチベーションが上がる朝のミーティング
出来の悪い部下にイライラしない方法
和気あいあいとした職場にするには

苦手な人を乗り越えて 対話力を鍛えよう 講師:原田 美由紀先生

対話とは
ステップ1 挨拶上手になろう
ステップ2 聞き上手になろう
ステップ3 話上手になろう
ステップ4 質問上手になろう
全てのベースはスポンサーシップ

ボイストレーニング 講師:月東 亜紀先生

呼吸編 はじめに
声のメカニズム
呼吸法を身につける
支えの力を身につける
まとめ

滑舌編 導入
滑舌が悪くなる原因
滑舌練習、まとめ

実践編 声を変えるエクササイズ
声が変ったら何をしますか

ウィルe・ラーニング 講座紹介 日本の先人に学ぶ

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不安・ネガティブマインド脱却! 中村天風から学ぶ積極思考(1) 人生編

中村天風から学ぶ積極思考(1) 人生編

のご案内。こんなかたに是非オススメ・・
見てください。

不安・ネガティブマインド脱却! 中村天風から学ぶ積極思考(2)教え編

中村天風から学ぶ積極思考は人生編、教え編、実践編の3部作です。

その2番めの部分です。

ウィル e・ラーニングのメインテーマに「ネガティブマインドを強みに変える」があります。この講座で皆様の気づきがあれば、幸いです。

不安・ネガティブマインド脱却! 中村天風から学ぶ積極思考(3)実践編

3分弱ですが、ご案内します。

中村天風から学ぶ積極思考は人生編、教え編、実践編の3部作です。

その最後です。

森信三先生から学ぶ生きる知恵 講師:阿部 浩子先生

かつて日本には、修身という教科が、小学校で教えられておりました。修身では、努力、友情、親孝行、公益、正直など、25項目に及ぶ徳目を日本人にとって馴染みの深い過去や現代の偉人や有名人の言葉やエピソードをふんだんに用いて教えておりました。徳目の一つ一つを知識教育で定義や理屈を教授するのではなく、実在した人々のエピソードから生の体験として、一人一人が感じ取って行くことが出来るような道徳教育をしておりました。修身で扱われた徳目には、下記の内容がありました。
「勉学・研究」には、野口英世、本居宣長などのエピソード。「親孝行」には、二宮金次郎のエピソード、「資質・倹約」には、徳川光圀などのエピソードというように教えられておりました。これら徳目の一つ一つをご覧頂くとお分かりのように、時代や国、文化に縛られない普遍的な人の有り様を伝える内容がほとんどで、今の時代にも修身を教育の場に取り入れる価値は、十分にあると思われます。

最初に結果を求めるな

ウィルe・ラーニング 講座紹介 リーダーシップとマネジメント

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JAPAN WAYの成果  講師:白川 欽彦先生

今回の銀メダルは正に“ものづくり日本のJAPAN WAY”そのものの成果

JAPAN WAY:品質改善、生産改善、コスト改善手法を駆使
今回の取り組み。
 1.明確な目標の設定 
 2.目標達成に向けた取り組み ⇒ 
    3ムの排除、役割分担の明確化(適材適所)、教育訓練、人材育成、
    PDCAを回す、チームワーク

製造会社にとって“ものづくり企業が勝つ”という事は何か? 講師:白川 欽彦先生

① 安全確保:ケガ、設備故障させない 

② 選手補強:設備導入、技術開発、習熟技術戦力化、人材採用 

③ 業務改革:目標管理方式、育成方法 、改善活動

④ 人材育成:管理職育成、力量UP教育、多能工化教育、新人教育

これを学べば、あなたも5Sの達人になれる 講師:石川雅道先生

ヒューマンエラーを低減する 講師:石川雅道先生

ウィルe・ラーニング 講座紹介 若手・新人研修

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違いがでるのはここ! 業績向上の土台となる接遇マナー

■ビジネスを円滑にする接遇マナー(基礎編)

【プログラムの意図と目的】
業績向上の土台となる「接遇マナー」の必要性と基本スキルを理解し、相手を気遣うマインドを育む意識醸成を行います。

企業では、顧客はもちろんのこと、関係先・社内・地域など様々な方面と関係性をもちながら活動を行っています。そのためビジネスを円滑に進めるためには周囲との信頼関係の構築が不可欠となってまいります。また、従業員一人一人が相手を思いやる心で接遇マナーが実践できれば、信頼関係が築かれ自ずと業績向上につながる効果も期待できます。
本プログラムは、ビジネスを円滑に進め業績を向上させるために重要な接遇マナーの必要性を理解していだたき、実践するための基本要件を学んでいただきます。また、日常行動から「相手を思いやる心」を育むポイントを知り意識の醸成も行います。

【プログラムの到達点】
1. 接遇マナーとは「相手を思いやる心」であることを知り、ビジネスで実践する意義を理解していただく。
2. 接遇マナーに必要な要件である「明るさ」「誠実さ」の理解を深め、あたり前をあたり前に行う重要さを再認識していただく。
3. 接遇マナーを実践するための基礎である「身だしなみ」「表情(笑顔)」「話し方」のポイントを学んでいただく。

受講実績レポートのご提供

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受講実績レポートのご提供 

ウィルe・ラーニングシステムでは、皆様の受講実績をご提供します。
受講者個人の実績、所属される部課実績、役職等のくくりでの実績等
ご提供が可能です。

受講実績データのご提供。(CSV形式になります)

上記の受講実績をCSVデータでご提供することが可能です。

貴社独自のコース設定が可能です。

ウィルe・ラーニングは
60講座・120教材の構成を考えております。
(1講座≒4教材)
貴社オリジナルのコースを設定していただけます。
(例)マネジメントコース
   若手・新人コース
 等

注)6人以上のご契約企業様からとさせていただきます。

貴社でお持ちの、講座・教材をウィルe・ラーニングにアップできます

貴社でおもちの、講座・教材をウィルe・ラーニングにアップする事が可能です。
また、これからの作成につきましてのご支援もさせていただきます。
お気軽に、お問い合わせ下さい。

注)6人以上のご契約企業様からとさせていただきます。

【派遣業界の皆様】 派遣法対応にどうぞ、ご活用下さい。